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ラベル(インプレッション)が付いた投稿を表示しています

インプレッション その2

前回のインプレッションから1週間経ちましたが、再度のインプレ投稿です。 着座位置が高い     →慣れた。 シートの座り心地    →慣れた。 風の巻き込み       →その日は台風の影響でやや風が強かった。 今はそれほど巻き込みは気にならない。 センタースタンドの重さ →慣れない。(笑) 細いグリップ      →慣れない。(笑) 道路標示の凹凸のショックが値段相応じゃない。 → まだノーマル車に乗っていないので分からない。(笑) ブレーキの反応     →ABSの特性に慣れてきた。それかいわゆるあたりがついてきた? ここから新しく追加 バイク駐車場などに誘導する時の取り回しが樂! 止まるか止まらないかの低速時でもどっしりとした安定感。足つきの悪さを少しは和らげている気がする。 こんな感じです。 画像はローダウンサスとインナーフェンダーが映るように撮ったものです。 

インプレッション(フック)

リード(110)からリード(125)に乗り換えてから色々な進化を享受していますが、今回は、フックです。 リード(110)のフックは、この写真のように荷物が大きいとバイクの床について、フックにかけている買い物袋の持ち手が外れてしまう事がままありました。 リード(125)になってからフックが改善されてこの写真のように外れることはなくなりました。 新旧フックの比較

インプレッション(収納)

リードを乗り続けている理由の一つにその積載性が挙げられます。 シート下の収納スペースは、37リットルと謳うだけあって、仕事に食料品の買い物にと大活躍です。 街中でリュックサックを背負ってバイクを運転されている方をよく見かけます。 雨の日はどうするのだろう?と疑問が湧くのですが、人によっては防水用のリュックサックだったり雨除けカバーで覆ったりと色々と工夫されているようです。 実は、リード(110)を購入する前、某バイク屋さんで中古のアドレスV125と1年間お付き合いしたのですが、雨の日はリュックもその中身もずぶ濡れで大変な思いをしました。一番致命的だったのは、太陽光でバッグが退色してしまった事でした。これはショックでしたね。またリュックを背負っての運転もリュックの中身に寄っては重たくてしんどかったです。 どうしたものか? と悩んで考えているとリュックを収納出来る原付二種といったらリード(110)しかなかった訳です。購入後は、リュックなら収まるし、冬の時期はお店に入る時など防寒具も収められるしと地味に大活躍です。(笑) 全部食料品です。(笑)

インプレッション(ライトとメーター)

インプレッション2回目。 今回は、ライトとメーターです。 リード(110)のライトは暗くて暗くてあまり夜は走りたくありませんでした。 リード(125)になってから幾分明るくなった気がしますが、街灯が乏しい道路を走る際はハイビームにしないとやっぱり怖いです。(笑) 劇的に改善された印象を受けたのは、やはりメーター。 リード(110)の時は、オドメーターしかなかったものが、リード(125)になってからは、オドメーターの他にトリップメーター、時計も付きました。(パチパチ) 燃費を計る際、仕事で忙しい時は本当に不便でしたが、大分楽になりました。(^^♪ それと夜間のメーターの視認性が格段に向上しました。 ホンダのサイトで確認すると「発光指針」というのが装備されたからだそうです。 これ、90年代初頭にLEXUSに装備されたメーターと原理は一緒かな? まあ、兎に角視認性はばっちしです。

インプレッション(シート)

乗り出して11日が経過し、そろそろリードのインプレッション(印象)に入ろうかと思います。 今回は、シートです。 旧型よりやや高くなり足付きも悪くなりました。 また硬度(硬さ)も旧型より硬くなったように感じます。 でも慣れればこんなもんじゃないでしょうか?(笑)ただ掃除する場合、溝が深くなったせいかちょっとやりずらいかな? 季節外れの春一番で、シートが真っ白になった時、スーパーのキッチン売り場でみかける使い捨てクリーナーで拭くとうまいこと滑らない。 また溝に沿って拭かないと溝の底まで汚れが取れない。(;´・ω・)